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FusionServer CH121L V5液冷コンピュートノード

CH121L V5液冷コンピュートノードはCH121 V5ブレードサーバーの液冷バージョンとして、仮想化、クラウドコンピューティング、ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)、NFVなどのサービス向けに最適化された、高密度なコンピューティング能力と超大容量のメモリーを備えたコンピュートノードです。また、24基のDDR4 DIMMスロットを備え、2基の2.5インチハードドライブまたは4基のM.2 SSDに対応しています。

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  • 0101

    ポーランドのPCSSはファーウェイのE9000を使用してHPCトップ100にランクインしたスーパーコンピューティングセンターを構築

    PCSSでは、ファーウェイのE9000ブレードサーバーに基づく直接液冷システムを利用することで、システムから生じる熱の80%以上を放熱できます。このソリューションを通じて、PUE 1.1を実現し、システムの消費電力を40%削減しました。また、コンピューティング密度を60%向上し、PSNCのOPEXを大幅に削減することにより、PSNCはHPC トップ100にランクインできました。

Huawei

製品仕様

項目 CH121L V5
フォームファクター ハーフワイドスロットに2ソケットの液冷ブレードサーバー
メモリー 24基のDDR4 DIMMスロット(最大2,666MT/s、最大3TB)
内蔵ストレージ 22基の2.5インチSSDまたはSAS/SATAハードドライブ、2基のNVMe SSDディスクに対応
または最大4基のM.2 SSD (SATAインターフェース)に対応し、個別にホットスワップが可能
サポートRAID 2基の2.5インチSSDまたはSAS/SATAハードドライブ、RAID 0または1に対応
4基のM.2 SSD、RAID 0、1、10、5、6に対応
拡張PCIeスロット 2枚のメザニンカード(x16)
オペレーティングシステム Microsoft Windows Server 2008/2012
Red Hat Enterprise Linux
SUSE Linux Enterprise Server
Citrix XenServer
VMware ESX
Huawei FusionSphere
動作温度 5°C ~ 40°C、ASHRAEクラスA3に準拠
寸法(高さ x 幅 x 奥行) 60.46mm x 215mm x 525mm

パートナー

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